ページトップへ

スタッフブログ

こちらは屋根のてっぺんである「棟」という部分の
瓦を撤去した状態の写真です。

屋根の棟瓦を撤去しますと下の木の痛みが見られ、
釘が浮いてしまっているのがわかりますでしょうか?

また、下屋根と2階の外壁の接する部分である取合い、という部分には
取合水切という板金が施工されていますが
劣化により隙間ができると、そこからの雨漏りが始まります。

取合水切を外しますと、こちらも同様に下の木が傷んでいます。
このような箇所には樹脂製の下地を施工すれば
木と違い腐りにくいため、下地から強くする事ができます。
屋根材と同じくらい下地は重要です。

 

2019年04月
  1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30        
前月 翌月

バックナンバー

屋根のお医者さんがすぐに駆けつけます!日本雨漏り修理専門119

H.R.S ホリ・リフォームサービス

0120-099-8460120-099-846
株式会社H.R.S
〒939-8114 富山県富山市城村113-5
受付時間:朝9時~夜8時まで 
土日、祝日も受付中
  • 対応エリア:
    富山県・石川県
  • グループ対応実績:
    年間500棟以上